Administrative scrivener
-行政書士-

吉田晃汰
住宅宿泊事業の開業費用
198,000円(税込)
こんにちは、デコレート行政書士事務所の吉田晃汰です!
先日、名古屋市中村区で民泊新法の届出を行いました。名古屋市の場合は東京23区と異なり『消防適合通知申請』を保健所の届出の前段階で行う必要があります。
そのため消防設備士さんと連携し、手続きを行わないと消防関係で手配が遅れ空家賃が2ヶ月3ヶ月・・・なんてことはザラです。
当事務所にご依頼いただければ民泊承諾が降りる不動産物件や住宅宿泊管理業者のご紹介,保健所への届出など民泊の窓口として一括サポートいたします。
Support
-事業内容-
1.測量・図面作成

私たち行政書士は『代書屋』と言われるほどですから、書類の作成は大前提代行いたします。
身分関係の書類はお客様に集めてもらいますが、建物の測量(内寸・壁芯など)は当然に,管理業の体制なども当然に届出に必要な書類は全て作成いたします。
2.役所へ事前相談,届出

名古屋市での住宅宿泊事業の場合は、東京23区や大阪での開業の流れと違い少し特殊な流れとなっています。
【住宅宿泊事業の開業の流れ】
1.保健所へ事前相談
2.消防署への適合通知申請
3.地域住民への開業の旨の説明会
4.保健所への届出
また一部、書類の作成には建築士へ依頼する必要のある書類があります。弊所提携先の建築士へ書類を作成してもらうので、別途費用は発生致しません。
3.管理業・運用代行会社の紹介

民泊はインバウンド(外国人旅行客の増大)により、開業される方が急激に増えています。多くの民泊開業者の競合がいる中で勝ち抜くには、Airbnbを登録した後に運用代行に依頼することが1つの選択肢として考えられます。
当事務所にご依頼いただければ、運用代行の会社様をご紹介させていただきます。
保健所の届出先
〒453-8501
中村区松原町1丁目23番地の1
TEL 052-483-8161
Area for request
-ご依頼対象エリア-

日本全国どこへでも対応致します。
日本全国からのご依頼を受けつけております。
当事務所が取り扱えない案件やエリアの場合は、専門の行政書士事務所をご紹介いたしますのでお気軽にご連絡ください。
CONTACT
-お問い合わせ-
LINE:ID kota_emperor
(24時間いつでもご連絡ください。)

TEL:090-6467-5318
(土日祝可:午前9〜午後6時)