Administrative scrivener
デコレート行政書士事務所

民泊や旅館・ホテル営業(簡易宿所)の許可取得は、デコレート行政書士事務所へお任せください!
2018年に違法民泊が増えたことにより、新たな規制でできた住宅宿泊事業法(民泊新法)。
年間180日の規制はありながらも、旅館・ホテルが不足する福井県では十分に利益が出る形となっています。
また住宅宿泊事業法の届出終了後に、6ヶ月ほど時間のかかる旅館業許可の取得に向けて動き、年間を通して許可取得を目指すことも可能です。
当事務所は、民泊・ホテル事業を安心してスタートできるよう、「民泊の開業窓口」としてワンストップでご対応いたします。
コンサルタント行政書士の紹介
-全国対応-

当事務所代表の吉田は、株式会社デコレートにおいて、民泊施設の経営を行っております。
具体的な収支計画や物件選びなどのコンサルも可能です。許認可取得だけでなく、物件選びやインテリアなどご希望の場合は、お伝えください。
Support
-弊所サポート内容-

保健所に相談に行ったら、配管や照明などの系統図を求められました。
仲介の際にそのような資料はもらっていないのですが・・・

旅館業許可に必要な配管及び照明系統図ですね。
こちらは事業者が作成する必要があり、行政書士や建築士などの専門家でない場合は作成が難しいです。
- 1.申請の書類・図面は一式作成。
- 当事務所ではご依頼サポートの中に平面図や立面図の他、施設の配管や照明に関する図面の作成を含んでおります。
仲介業者から旅館業許可や民泊の届出に必要な資料を頂かなくても問題ありませんので、安心してご依頼ください。

- 2.宿泊許認可の開業可否
- 既存建物の全てが旅館業許可取得や民泊の届出を行えるわけではありません。
建築基準法や消防法、都市計画法など様々な法令により制限が課けられます。
契約時に予め行政書士など専門家を入れることをお勧めします。

サポート内容
完全丸投げ代行

| 内容(手続き) | 金額(税込) |
| 住宅宿泊事業法 (民泊新法届出) | 198,000円 |
| 旅館業法 (旅館・ホテル営業) | 275,000円~330,000円 |
※申請手数料やその他許認可が発生する可能性がございます。
[サポート内容]
1.民泊法令チェック
2.現地調査・測量
3.書類作成・図面お越し
4.保健所・消防署事前相談
5.近隣住民説明
6.保健所への届出
7.不備連絡対応
CONTACT
-お問い合わせ-
LINE:ID kota_emperor
(24時間いつでもご連絡ください。)

TEL:090-6467-5318
(土日祝可:午前9〜午後6時)
【対応エリア】
福井市,敦賀市,小浜市,大野市,勝山市,鯖江市,あわら市,越前市,坂井市,永平寺町,池田町,南越前町,越前町,美浜町,高浜町,おおい町,若狭町